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より優れた原材料の追求・全ての動物達の福祉・地球環境の考慮 2019 HALOが生まれ変わります 2019年7月1日発売
3つの大きな進化 1.GAP認証の チキン・ターキー 2.MSC認証の魚 3.GMO認証の野菜・果物
1.GAP認証取得 平飼い
チキン・ターキーを使用
動物福祉の考えに基づき、
原材料を調達しています。

十分なスペースを確保した豊かな環境でゆっくりと育てたチキン・ターキーを使用しています。苦痛、ストレスのある環境で生産されたとり肉には、疾病などのリスクがあります。HALOの商品には抗生物質や遺伝子組み換えの飼料を使って大量に生産されたとり肉は使われていません。

ブロイラー(肉用)チキンのサイズ 4.6倍 カナダアルバート大学の研究よると、生産の効率化のため、そのサイズは、50年間で約4.6倍に。
ブロイラーチキン(肉用チキン)の成長日数 50日 生まれてからずっと狭いスペースに入れられ、本来、成長の5~6ケ月かかるところ、約50日で成長し、出荷されている。恐怖・ストレス・劣悪環境による疾病抗生物質等の使用
GAP認証済み 畜産動物の福祉を地球規模で改善するための非営利団体「GAP」。HALOの使用するチキン・ターキーなどのとり肉は、GAPのステップ2の基準を満たす豊かな環境で飼育されました。 苦痛・ストレス。疾病の多い環境でない 安全、ヘルシー、美味しい
2.MSC認証取得 漁業の国際ルールに
従って獲った天然サーモン
地球環境を守り、持続していくためのルールを大切にしています。

天然かつ地球環境を守り持続していくためのルールに基づいて漁獲された天然サーモンを使用しています。養殖の魚は一般的に寄生虫対策のため、化学薬品や抗 生物質が使われています。また天然のサーモンは養殖と比べると脂肪分が少なく、栄養バランスに優れています。

*ハローが使用する魚原料は、米国内ではMSC(マリーン・シュチュワートシップ・カウンシル)の認証を受けています。 これは、未来に渡り魚が食べられるよう、自然環境や水産資源を守って獲られた天然の水産物のみが認証を受けられます。

天然 vs 養殖 主な違い 養殖 寄生虫対策として化学薬品・抗生物質が使用されている
天然サーモンによる持続可能な漁業 漁業の過剰漁獲 31% 漁業地域や時期、稚魚を獲らないなどのルールを守らない漁業により、将来性がなくなり食べられなくなる可能性。 1970年〜2012年 海洋生物の数 49% 種や生態系の破壊 地球環境への悪影響 データ:マリーン・シュチュワートシップ・カウンシル)の米国ホームページより
地球環境を守る漁業 HALOに使用されている魚は、天然かつ地球環境を守り持続していくためのルールに基づいて漁獲されています。天然の魚は抗生物質不使用で、栄養バランスに優れています。 化学薬品の残留がなく、脂肪分が少ない 安全でヘルシー
3.GMO認証取得 野菜と果物は
全て遺伝子組替フリー
GMOフリーの野菜・果物を
調達しています

安全でおいしい、遺伝子組み換えを行わないGMOフリーの野菜と果物が使われてます。

遺伝子操作のリスクがない 安全、ヘルシー、美味しい
HALOは、愛犬・愛猫に安心して与えられる原材料を厳選。さらに食物アレルギーやライフスタイルにも配慮しています。全製品グレインフリーまたは小麦グルテンフリーです。 vegan 食物のアレルギー対策や、体重管理が必要な愛犬に。GMOフリーの野菜と果物を使用した「ヴィーガン」が登場しました。


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